「食と農の博物館」には バイオリウムと云う 温室が併設されています。
子供達が リクガメにさわれるなんて 素敵ですよね♪

「食と農の博物館」には バイオリウムと云う 温室が併設されています。
子供達が リクガメにさわれるなんて 素敵ですよね♪

今朝、(株)シルビア コーポレーション 鶴田様から メール連絡が届きました。
「おはようございます。本日19時から日本テレビサプライズ相撲ちゃんこ鍋大会に
黒潮出演しますから是非応援下さい。なお予選を勝ち上がり本日決定戦です」
ちゃんこ黒潮さんは、縁あって合田農場のお米もお世話になっている神楽坂の人気店です。
(近年は、早めに予約しないと飲めませんよ^^)はははっ
サプライズは秋田でも放送されていますので、 遠くからですが
応援しますよぅ~(^^)ファイトー 楽しみです。

http://www.chanko.jp/index.html

黒潮名物 顔ほどもある大きなおにぎりは
合田農場の「あきたこまち」 です。
因みに 長女です(^^)
「ほわほわ」さんから 猫写真展の様子がCDで届きました。
横浜市 剣持さんの優勝作品です(^^)
おめでとうございます。

わんにゃんフォトコンテスト速報が届きましたので お知らせいたします。
小さいながらも 楽しい企画になってきたと思います。
ご協力いただいた皆様 誠にありがとうございました。
http://www.umaikome.com/pdf/20091121.pdf



今日は ソーラーカーを作っている現場を 見せていただきました。
資源とエネルギーの有効活用の最先端のお話は とても参考になりました。
小原先生 まことにありがとうございました。

バイオマス水素発生実験の様子です。

私も 乗ってみたかったなぁ~(^^)
今日 冬支度の為に作業場を整理していたら、
隅っこの方に エネルギー切れのイナゴたちを見つけました。
その姿が 突然エネルギーが切れてしまって
動かなくなったロボットの様でしたので 拾ってきました(^^)
姿は、今にも元気に飛び跳ねそうにも見えますし、
赤さびてしまったロボットの様にも見えます。



11月14日~11月21日まで 社会福祉法人 地域作業所 ギャラリーほわほわで
猫石とワン・ニャン写真展を 行っています。
合田農場も縁あって 協賛させていただいています。
今回も 力作がたくさん集まっているようです。
お近くの方 ぜひおたずねください 。(^^)
合田は、こちらも縁あって玉川大学 ソーラーカー工房・ミツバチ学術研究所を20日に
見学させていただいた後
21日に ほわほわさんにおじゃましようと思っています。
地域作業所ほわほわ
横浜市旭区鶴ヶ峰本町 2-46-22
TEL 045(951)6080
http://www.umaikome.com/pdf/20090929.pdf
(ほわほわさんは 障がい者の方たちの社会参加を 応援する施設です)
今年 試験的に植えたハトムギを収穫してみた。
本当に「収穫してしてみた」の言葉の通りで 栽培者としての感想は何ともやっかいな
植物の様である。
茎は生き生きと太く 堅く青いままで 刈り取りは労力が必要になります。
効率的な収穫には スレッシャータイプ(前に掻き込み籠がついている 全部飲み込みタイプの脱穀機)が必要そう・・・・
実りはとても少ないし、熟しかたもバラバラ・・・・・
この黒く堅い殻の中に ハトムギが入っているのだけど どうやってこれから乾燥させようかなぁ~
鳩麦茶になるのは いつになることやら・・・(^^;
今日は久しぶりに青空となり 暗渠(あんきょ)工事が進みました。
暗渠とは 田んぼの地下に簡易の排水溝を作る工事です。
建設機械で深い溝をほり、そこにモミ殻を詰めていきます。
地下に埋設されたパイプと交差させれば 排水がスムーズに行われるようになって
3年後・5年後には 水管理のしやすい田んぼになるわけです。
昔は、この工事をしたくても大がかりな工事なので 専門の業者にお願いするか、
家族でコツコツ手作業するしかありませんでした。
しかし、今では私の様に中古の建機をそろえたり、専用機械を自分で作ったりして
大潟村では多くの人が この工事を行っています。
今では、一人か二人の人員でこなしているんじゃないでしょうかねぇ~
大潟村は 行動派の村だなぁ~と 思いますねぇ~

現在の所まだ、猫写真の応募が少ないので ぜひ、ご協力をお願いいたします。
私の所へ データーで送っていただいてもかまいません。


世田谷区 H田さんの作品です。
お風呂上がりのダイナ・・・・だそうです。(^^)
格闘の姿が想像できて 思わず笑ってしまいました。
収穫祭の新米キャンペーンを終えて 昨日帰宅いたしました。
今年も盛況で、たくさんの人たちとお会いできたことを とても嬉しく思います。
おたずねいただいた皆様 本当にありがとうございました(^^)
そして、もう常連になってくれた人たちとも再会できた事も 嬉しかったです。
こんな事がありました。
世田谷の あるおばぁちゃんが、帰宅しようとバス停で待っていたら
「合田農場さんが来ているわよ」と 話が聞こえてきたので 帰るのをやめて
尋ねて来てくれたそうです(^^)
1年に1回なのに バス停で話題になるなんて とても幸せなことです。
小さな子供達が お米をおいしそうに食べてくれている姿を見るのも
とても 幸せです。
同時に行った 秋田のカレンダー・和紙人形展も好評で
こちらも お願いして良かったなぁ~と思います。
明るく和やかな雰囲気にしてくれた娘やその友達・研修生の皆さんにも感謝・感謝です。
いろいろな人たちに助けていただいて、いろいろな人たちと関わりを持てることは
とても幸せなことだと感じました。
これが 合田農場のテーマの一つだったんだと感じています。
「食と農」の博物館さんのページでも ご紹介いただいています。
http://nodai.cc-town.net/modules/nmblog/categories.php?mode=show&category=41






